高校生記者のそろさん(2年)が恋の経験を紹介します。

私は昨年、人生で初めて「好きな人」ができて、彼に告白しました。

後夜祭が終わったあと彼に告白しました

ですが翌日、彼から「気持ち伝えてくれてありがとね。でもごめんね、応えられないな。よかったらまた友達で仲良くできないかな」とLINEで返信がありました。

とても悲しかったですが、意外にも、告白したことに後悔はありません。なぜなら、自分の素直な気持ちを相手に伝えられたから。相手に気持ちを伝えるのはとても大切だと実感した経験になりました。

告白を迷っている人や、好きな人がいる人へ。素直な気持ちを、勇気を出して伝えてみてほしいです。

そろ 沖縄県在住。英会話、クッキング、生徒会執行部。選挙管理委員会。そろばんと読書が趣味。将来の夢は診療放射線技師になること。

「高校生記者」になろう!

高校生新聞では、原稿執筆、取材、企画などに「高校生記者」が活躍しています。

「自分の想いや体験、悩みを記事にする」「好きなものや推しを紹介」「他校の生徒と交流や座談会」「芸能人や専門家、大学の先生を取材」など、普通の高校生活では体験できないことが実現できます! 

あなたも高校生記者になって、「高校以外の居場所」で活躍してみませんか?

今すぐ「高校生記者」に応募しよう【応募フォーム】
※現役高校生のみ、選考あり。地域不問。好きな時に自分のやれる範囲で活動できるので、勉強や部活と両立できます。