18、19歳の若者が衆院選で初めて投票権を得る。10日の公示を前に、京都や滋賀の高校でも生徒に選挙に関心を高めてもらう取り組みを進めている。新党結成で各党の政策が多岐にわたる中、争点を授業で多面的に教...  続きはこちら